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友達にご挨拶

むか~しむかし(笑)。
今を遡ること・・・6年くらいかな!?

犬好きのテニス友達が、旦那様と一緒にアイラを見に来てくれた。
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旦那様に抱かれても平気。
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友達にだってぎゅーって抱っこされても平気。
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他人だって平気で触らせていたのに
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今は、この友達の事だって怖がる。
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出来るだけ人に触れ合わせて、犬に触れ合わせて育てたはずなのに~。
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この頃は、肌がまだ弱かったので、毎週お風呂に入れていた。
ムトーハップ浴。
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黄色いのはムトーハップの硫黄の色。
温泉の匂いがプンプン。
バケツの中でマッサージ付。
この頃からお風呂は大好き。
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毛も少なく体も小さかったので、膝の上ですぐに乾かせた。
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お風呂は好きでも乾燥は嫌いなアイラ。
じっとしてるのが嫌らしい。
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押さえつけて乾かした後は、たいがいふてくされている。
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小さかったから、お風呂に入れるのも楽チンだった。
この頃は、人とも犬ともとてもフレンドリーに接する事が出来ていた。
こんなはずじゃなかったのに・・・って、よく事件を起こした
子供を持つ親が言うけれど・・・
今ならその心境が分かる気がする。。。

最近団体練習の時、リード1本分だけ離れて立って
色んな人にアイラを頭からお尻までべら~って触ってもらうよう
お願いすることにしている。
「立って待て」をかけてるにも拘らず、逃げる逃げる(-_-メ)。
老後の楽しみのUDの課目にこれがあるんよなぁ。
アイラにとっての最難関課題かもしんないわ。。。
クリア出来る日くるんやろかってくらいのビビりっぷり。
先は長し道は暗しって感じ~(涙)。


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2009年2月の出来事

初詣の後は、お散歩兼ねて、これまたちょっと遠いお出かけをした。
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お正月用に植え替えられた葉牡丹を踏み荒らし
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キャベツと思ってかムシャムシャf^_^; 。
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着いた場所は「成田山」。
お参りして、近所の和菓子屋さんで和菓子を買って帰宅。
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厄払いも終わった2月。
バレンタインデーはレバー職人の誕生日。
お誕生日ケーキを前に記念撮影。
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「あたしもウマウマ貰えるやんな?」
「チョコケーキだからだ~め!」
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「ケチケチ~!いいもん、お父さんがこのへんに落としてるもん。ペロペロ。」
父はよく食べ物をこぼす。
天からの恵み物を待つアイラ。
この癖は未だに抜けない(-.-;)。
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飽きたらお休みになる。
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アイラにとっては、全てが初めての出来事。
もっと気をつけて接しなければいけなかったと反省する事も多々あった。
後悔先に立たず、、だけど。



初詣

子犬の頃から良く歩くアイラだったので、ちょっと遠いけど
思い切って初詣に連れて行った。
家から小1時間。
しっかり歩いてくれた。
アイラ、犬生初めての初詣。
2009年元旦。丑年。
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おみくじを引いたら、見せろとうるさい。
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寒かろうと、リサとガスパールの高かった服も着せてあげた。
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階段は「危ない!」と職人が抱っこf^_^; 。
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神社の向かいは公園になっています。
縄文時代の白骨死体(なんか生々しい・・・)も出てきて、棺がそのままの場所に
安置されています。
初詣


帰り道、公園の馬(?)に乗せてみたり。
怖がるかと思ったら、案外平然と馬の上でバランスを取っていたのに驚いた。
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この頃から、落ち葉の上を走り回るのが大好きだった。
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ちっちゃかったので、落ち葉が積もった場所では埋もれていたり。
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まだ困った行動もなかった、古き良き時代(笑)。
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職人が見たら目くじら立てそうだが、階段だってピョンピョン上がれた。
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真冬の雑木林は大好きな場所。
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木の根っこだって、私よりも身軽に飛び越える。
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時々休憩。
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この頃の散歩は職人とセットで行っていたので
カメラマンは職人の仕事だった。
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アイラの運動の為、職人と私の間を交互に呼んでは
行ったり来たりの往復運動をさせた。
家の中での大暴れ予防のため、外で大いに走ってもらう作戦。
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シェルティは3代目なのに、こんなに運動する犬なのか・・・と初めて知る。
家で大人しくしてもらう為、散歩で散々走らせた。
で、ますます培われた体力。
現在まで衰えることなく、ますます有り余るパワー。
全ての育て方を誤ったのかもしれない(――゛)。

おキツネさん

アイラの懐かしい写真が出てきた。

「車に慣らす方法」も、望月さんから伝授して頂いていた。
アイラに関しては、慣らす必要もなく、最初からへっちゃらで乗車。
トランクにだって乗れる。
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後ろのバケツは、アイラの湯船。
これから先の、自分のバスタブを買いに行ったのだ。
一生のお付き合いになるんだから、大切にね。
・・・今はもう入れないけど(涙)。
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子犬の成長に、自信がもてなくて、この頃は週に一度くらいは
望月さんに電話をしていた。
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体重の管理は?
体型はこれくらい?
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そのため、写真を撮っては送りつけ、「どうですか?」と
聞き倒していた。
面倒な客に犬を売ってしまったと、後悔されているかもしれない(^_^;)。
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この頃、色が段々薄れてきて、なんだかボケた感じになってきた。
「色が褪せてきたんですけどっ。退色ってあるんですか?」と電話した。
先代は黒めの子だったので、アイラの色が褪せて見えた(笑)。
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肋骨が触れて、腰がくびれて、お尻の骨が触れる体型。
これも分かるようで分からない。
比べる対照にペットボトルを置いてみたり。
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この頃は、段々シェルティがキツネになって、ぶさいくになる時期。
アイラもキツネ期に突入していた。
色もあいまって、ますます薄揚げみたいだった。
毛量の事はあまり気にしていなかった。
今も、この頃と毛量は全然変わらない。
毛の量は、キツネ期でストップしてしまったようだ。
脳みその量も、この頃で止まってる気がする。。。

未知の生命体

肌の弱かったアイラ。
お風呂は毎週のように入れていた。
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湯船に浮かせたら、泳いで(溺れて)いたり。
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でもこれ、犬じゃないなぁ。
なんだろう?
見たことない生命体のようだ。
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目つき悪いよ、アイラ。
子犬の頃から、お風呂は嫌いではない方だった。
10キロ超えの先代達を洗い続けていたので、アイラの洗濯は
とっても楽ちんに感じた。
今でも、そんなに重労働ではないのは貧毛のお陰。
そう思うと、貧毛も良いところはあるのかもしれない・・・(^_^;)。



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アイラの姉

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